僕は王女君は逃亡者運命分かつ悲しき双子
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| 僕妹夢小説☆ |
えー。前回の記事で僕妹の夢小説を書くと発言しましたので、書かせていただきます♪ えー。OKな方はどうぞ↓↓ネタバレ有・・かな・・?
〜矢野くん日記〜
「ぼっちゃま!早く起きてくださいませ。立芳(はるか)ぼっちゃまのお友達が、ロビーでお待ちになっていますよ。」 「ん・・・・。分かった。30分ぐらい待ってって言っといて。理恵さん。」 「承知しました^^」 今日は、ボクと頼でラブラブデート♪ じゃなくて、遊びに行きまス☆それで、頼が下のロビーで待ってるんですが・・・。 「・・・。遅い(怒)ったく、クソ矢野っ。何してんだよっ。人が長い時間待っているっつってんのに。」 「お兄さん、待たせちゃってゴメンなさいネ☆ちょっと寝過ごしちゃって。」 「・・・。矢野。お前・・・。そんな格好で行くのか・・・?」 その時のボクの格好は、緑のボーダーTシャツにパジャマのズボン。スリッパと言う格好なのでした☆ 「頼、悪い。ちょっと待っててっ;;」 「はぁー。何であんなんなんだよ。」 「はいはい☆これで行けますヨ^^」 「やっとマシな姿になったか。じゃ、行くぞ。」
「それでドコ行くんだよ。矢野が選んでてくれる約束だったよな。」 「はいはーい。今日はココで遊びマース♪」 それは・・・。絶叫アトラクションが多い、遊園地なのでしタ☆ 「頼・・・。あのさ・・・。」 「何?」 「ホワイト・ドラゴン(ジェットコースター)乗ってもい?」 「あ”−。勝手にしろ・・・。」 「めっ眼鏡がっ!飛んぢゃいそうですよ!お兄サン!!」 「死守しろっ!こんな所オレでも無理だっっ!!」 「あ”−!楽しかったですね☆次は、アレ乗りましょう♪」 てんわ やんわ 「観覧車ってタバコ吸っていいんだっけ?」 「大丈夫ですヨ。」 「・・・。話があるんだろ?言えよ。」 「頼・・・。オレ・・・。テストでさ・・・。75点取っちゃったんでス・・。」 「・・・。それだけ?」 「何?もっといろいろ話すかと思ったんですか?」 「いや・・・。郁が、男に触られたとかさ・・・。話すかと思った。」 「多分こんな点数取った元は、妹ちゃんのバカさが移っちゃったんでしょうネ☆」
「じゃあな。矢野。」 「頼もな。」
・・・。初夢小説に挑戦です・・・;;いろいろおかしい所があると思いますがっっ!!目をつぶってやってください・・・・。 感想などくださるとありがたいです♪ |
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トラックバック:(0) コメント:(1) 2007年10月24日 16:00
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