月明星稀
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| プロフィール |

氏名:MRDK7 所属チーム:JET (元MAJORQuality)
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| クリザリッドプロフィール |


格闘スタイル:99 収集した戦闘データを、バトルス ーツから:肉体にフィードバックし て闘う :01 収集した戦闘データをもとにした もの
誕生日:10月23日
年齢:29歳
出身地:アイルランド
血液型:AB
身長:188cm
体重:83kg
趣味:有名人のクローンコレクション
好きな食べ物:99 ライフガード、バターサンドクラ ッカー :01 スポーツ飲料、バターサンドクラ ッカー
得意スポーツ:なし
大切なもの:99 部下
:01 オリジナルのゼロ様
嫌いなもの:99 意味のない会議
01 チョビヒゲの人
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| 何故に・・・ |
なぜかメインのブログにIN出来ない故に今日はこちらに記載。
さて、YOではYOCも始まり、大分活気が出てきた様だが俺自身はYO自体にクールダウ
ンしている今日この頃。勝負すること自体はいいんだが如何せん環境がな。まあ、
これから先これ以上にカオスになるのだがな。
そうなってくると、もはや勝てるデッキというのが決まってくるからな。それが何
より気に入らない。個人的な意見とすれば、今ある数々のデッキをバランス良く勝
負出来るようにしてもらいたいものだな。次から次へと新しいものばかり出すので
はなくてな。これでは、前からあったデッキはほぼ機能しなくなるだろうからな。
これから流行るとすれば、まずは言われずとも流行るであろうシンクロ。今、現環
境を騒がしているボンバー。様々な鬼畜並のサポートカード(及びモンスターも)
を誇るBF。こんなところだろうか。
特にひどいのはボンバーだな。初手先行1ターン目で勝利確定という鍵を握るキー
カード。話によれは、展開スピードの早いライトロードですら遅いと言われるほど
の脅威さ。
その証拠となる動画はこちらで↓
http://www.veoh.com/browse/videos/category/gaming/watch/v18217137yzPKWzxN
上の動画を見ただろうか。まあ、オンラインにはおそらく来る前に何かしら規制は
かかるだろうから、ここまで脅威にはならないだろうがそれでもひどいと言わざる
を得ない。今となっては見ていても「ああ、こういうものなのか」と納得している
が一時期萎えていたな。ある人もこの動画を見て、どうやら辞めるきっかけになる
一つの理由になったようだ。こんな調子ではいずれほとんどの人が辞めていくのだ
ろうな。俺もその一人にならねばいいがな。

クリザリッド「まあ、やるだけ、やってみるがいい。いずれその時が来るだろ
う。」 |
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トラックバック:(0) コメント:(135) 2009年8月11日 00:54
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| 気分一新 |
そういえば、こっちも使えるようになっていたんだったな。
ということで少しこちらのブログも改良致した。
それに因んで、こちらでは素で話そうかと。それほどまで意味はないのだが、何と
なく、気分で。とは言っても、こちらもあまり更新は少ないだろうがな。なに分、
書くことがほとんどない故に。
ひとまずは今日の記事はこれ位で。 |
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2009年8月6日 23:58
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| モザイクガンス二週目 |
今回はせめて1セット獲ってから六武衆デッキの調整に入ろうと思い、まずはガチ
デッキで参加致した。結果、7連はおろか4連すらできない始末・・・むう・・。
確かに最近ガンス用デッキ、改良してなかったでござるからな、当然と言えば当然
でござるが・・うーむ。
とガンスの途中でakinofuさんからメッセージが来まして、YOCの予約が始まったと
のことで一旦ガンスを抜けて予約致した。akinofuさん、感謝致します。
そして、再びガンスに戻りガチデッキが調子悪いということでここから純正六武衆
で勝負。結果、ひとまず4連致した。いい勝率とは言い難いでござるがなぜかガチ
デッキより回ったでござる。しかし、六武衆で7連・・・遠いでござる。YOCも近い
というのに・・・むう。
そして今日のイロウトレード


今日は姫君からイロウを頂いたでござる。冬さんから頂いたイロウも姫君から預か
ったものということ故に頂いた次第でござる。拙者は次はイロウを集めているもの
と思っていただけに誠にありがたいでござる。お二方、ご協力誠に感謝致します。
次に集めるものがございましたら拙者も協力致します。

トレード板でミーネを出したときfumishiさんが来て下さり、トレードして頂いたで
ござる。fumishiさん、誠に感謝致します。
そしてfumishiさんとはまた手合わせしたいものでござる。拙者の印象に残る強豪デ
ュエリストの一人故に。
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トラックバック:(0) コメント:(2) 2008年11月22日 03:17
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| 改めてブログを見ていると |
今週は、用も重なりin率が少ないでござるな。六武衆デッキの調整がまだ終わって
はないというのに、むう・・。明日のガンスリングで調整するでござるかな。一セ
ット獲るまではガチで行くでござるが。
さて、この事もさておき拙者、自身のブログを見ていたでござるが・・・むう、側
から見ると小説みたいなブログでござるな。拙者はこれでも良いのでござるが観覧
されている方からすればおそらくつまらないでござろう。
そこで、ここ最近動画の貼り方を知った故にこの動画を貼り付け致す。
=遊戯王5D's34話=
お楽しみいただければ幸いでござる。では今日はこれにて御免。
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トラックバック:(0) コメント:(2) 2008年11月21日 02:13
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| 新たな六武衆デッキ(仮) |
なんだかんだと悩みながら改良中の六武衆デッキ。最近はオートもYOCの調整のため
かガチデッキが増えているようでござるな。そちらの方が拙者としても調整として
はいいのでござるが。
オートだけでの判断故にまだわからぬでござるが今回のYOCで流行りそうなデッキは
ライトロード、剣闘獣は言わずとしれず、ダークも一つの候補でござるな。混沌の
黒魔術師と次元融合は禁止を喰らったもののまだ実力は健在のようでござる。あと
はやはり帝でござろうか、シンクロのないオンラインではまだこちらも健在でござ
ろう。
今この環境で六武衆をどう強化するかと考え、思いつきではあるがまた一つ新たな
六武衆デッキを作った次第。イメージとしては=背水の陣=といったところでござ
ろうかな。死を恐れずに斬りかかる、という感じでござる。まだ数回しか回してお
らぬ故、これが対応するデッキになるかはまだわからねでござるが、うまくガチに
なってくれればいいでござるな。
一番は新しいサポートカードが出てくれればいいのでござるが、拙者の希
望としては、例えばこんなカード
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六武衆ー決戦の陣(名前は思いつきでござる)
永続魔法(もしくはフィールド魔法)
このカードが場にあるかぎりこのカードを「六武衆」として扱う。自分の場の「六武衆」「大将軍 紫炎」と名のついたカードが破壊される場合、代わりにこのカードを破壊することができる。
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用は六武衆の効果を単騎で使える、師範・紫炎の特殊召喚コストを一つ減らす、も
しくは身代わり効果になる(全体破壊は不可)、といった感じでござろうかな。六
武衆と上三つのデッキの大きな違いといえばやはり単騎で効果を使えるか使えない
かでござるからな。集団で効果を使えるのが六武衆の特徴ではあるが、やはり新撰
組隊士のように一個人でも戦えるようにと考えた次第でござる。ちなみにこのカー
ドは相手フィールドにも効果が及ぶ故、ミラー戦のときは相手もこの効果が及ぶ
(身代わりは不可)。いわば結束のような効果でござる。
これなら今の環境でも(オンライン、OCG共々)六武衆がガチでいけるかと。
・・・鬼畜でござろうかな。しかし今のOCGはそれくらいまでの効果がなければなら
ないくらいの環境故に、お察しのほど。
そして今日のイロウトレード

akinofuさん、おまけにエアーマンまでいただけるとは。誠に感謝致します。
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2008年11月20日 00:10
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| 調整中 |
今日も六武衆デッキの調整ということで勝負。結果・・いいような悪いようななん
とも言い難い勝率でござった。むう、何とか七割、八割は勝てるようにせねば。と
てもではないがこれではガンス七連はおろか、YOCも厳しいでござるな。七連するだ
けであれば他のデッキを使えばいいだけなのでござるが、むう・・。
では今日の新撰組の情報 =歴史=
-------------------------------------------------------------------------- [1]結成
文久2年(1862年)、江戸幕府は将軍・徳川家茂の上洛に際して、将軍警護の名目で
浪士を募集した。庄内藩の郷士・清河八郎の建策を幕府が受け入れてのものだっ
た。
翌年文久3年(1863年)2月27日、集まった200名余りの浪士達は将軍上洛に先がけ、
浪士組として一団を成し、中山道を西上する。浪士取締役には、松平主税之介、鵜
殿鳩翁、窪田鎮克、山岡鉄舟、中条金之助、佐々木只三郎らが任じられた。京に到
着後、清河が勤王勢力と通じ、浪士組を天皇配下の兵力にしようとする画策が露見
する。浪士取締役の協議の結果、清河の計画を阻止するために浪士組は江戸に戻る
こととなった。これに対し近藤勇、土方歳三を中心とする試衛館派と、芹沢鴨を中
心とする水戸派は、あくまでも将軍警護の為の京都残留を主張した。
鵜殿鳩翁は、浪士組の殿内義雄と家里次郎に残留者を募るよう指示。これに応えて
試衛館派、水戸派、殿内以下、根岸友山一派などが京の壬生村に残ったが、根岸派
は直後に脱退、殿内・家里は排斥され、同年3月、新選組の前身である「壬生浪士
組」(「精忠浪士組」とも)が結成される。その目的は公武合体に基づく攘夷断行
の実現に助力することであった。
壬生村の八木邸や前川邸などを屯所とし、第一次の隊士募集を行う。その結果36人
余の集団となった壬生浪士組は、京都守護職・松平容保より、主に尊攘激派(勤王
倒幕)浪士達による不逞行為の取り締まりと市中警護を任された。
同年8月に起きた八月十八日の政変に出動し、壬生浪士組はその働きを評価される。
そして、新たな隊名を拝命する。ここに「新選組」が誕生した。なお、隊名は武家
伝奏(当時は野宮定功と飛鳥井雅典)から賜ったという説と、会津藩主・松平容保
から賜ったという二つの説がある。(wikiより)
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2008年11月18日 02:10
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| しまった、交流戦が・・・ |
拙者、一生の不覚。用が七時ころに終わり、少々疲れていた故に八時半位まで休ん
でいようと思い、しばし横になっていたのでござるが・・・目が覚めたら一時す
ぎ。・・・寝すぎたでござる。
せっかくの猛者との勝負が何としたことか。く、無念也。 |
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トラックバック:(0) コメント:(4) 2008年11月17日 01:16
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| こだわりの原点 |
用があり夜のイベントには参加できなかったでござる。それ故結果の代わりに拙者
のこだわるデッキについて書くでござる。
拙者のこだわるデッキ、六武衆。これだけこだわるのは強いからという理由だけで
はなく六武衆にある拙者の尊敬する方々が重なってみえたからでござる。
その名は =新撰組=
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ー概要ー
幕末、会津藩主で京都守護職の松平容保の支配下にあった京都の治安部隊。隊員
数、約60名。京都の治安部隊としては、他に旗本、御家人で構成された京都見廻組
があり、浪士(町人、百姓身分を含む)で構成される新撰組は会津藩預かりという
非正規部隊であった(後年、近藤ら幹部は幕臣となった)。新選組はいわば“佐幕
派の人斬り集団”であり、池田屋事件などで京都に潜伏する過激派尊王攘夷論者や
不逞浪士の取り締まりにあたった(本当は捕縛することが目的なのだが、逃げよう
としたり、斬りかかって来る不逞浪士があまりにも多かったため斬殺した)。その
一方で、局長の近藤勇らは新選組内部で凄惨な権力闘争を行い、敵対勢力を容赦な
く殺害した。内規に反した等として粛清された者は相当数にのぼり、一説には勤皇
志士との斬りあいで死亡した者より、粛清で落命した者の方が多いともいう。
新選組は、武士になることを宿願としており、目的達成のために武士に匹敵する活
躍をしたため、特に現代の若者たちから幕末日本を象徴する存在とみなされ、根強
い人気を誇る。新選組組員の墓参りをする女性ファンも多く、坂本龍馬ら勤皇の志
士と共に“日本史のアイドル的存在”となっているが、明治政府がかれらと敵対す
る勤皇派志士たちによって設立された経緯もあり、近年まで史学的にもほとんど注
目されることがなく、現在における人気は子母沢寛や司馬遼太郎らによる新選組を
テーマにした数々の小説やTVドラマ・映画等の影響が大きい。
ただし、勤皇の志士たちを多く輩出した山口県などを出身とする人々には彼らを
「幕府に雇われたテロリスト集団」として位置づける人もいる(松岡滿壽男参議院
議員・当時の国会での発言[1]より)が、当時テロ行為を行っていたのは、現在の山
口県にあたる長州藩出身の勤皇志士側であり、新選組は日本政府である江戸幕府の
一組織としてテロ集団の弾圧に当たっていたとするのが正しい。
隊の規律維持のために厳しい局中法度を定め違反者に対し粛清を行ったことや、
「誠」の一字の隊旗や袖口に山形の模様を染め抜いた独特の羽織でも知られる。
(wikiより)
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日本史上最強とうたわれた剣客集団、新撰組。拙者には新撰組と六武衆が重なって
見えてしまうでござる。それ故にこれほどまで六武衆デッキをこだわって愛用して
いるでござる。しかし新撰組のことをどこまで知ってるのかと言われるとお恥ずか
しいながら、拙者もまだかじった程度の知識故このブログを通して拙者も知ってい
こうという所存でござる。
ちなみに我がブログの名前も司馬遼太郎著者の小説、=新撰組血風録=から参考に
したものでござる。
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トラックバック:(0) コメント:(3) 2008年11月16日 01:56
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| OCG新パック |
ひとまず一箱購入致した。レアは
レット・デーモンズ・ドラゴン/バスター ハイパーサイコガンナー/バスター デスカイザー・ドラゴン/バスター ハイパーサイコガンナー ターレット・ウォリヤー BF−暁のシロッコ 他レア バスター関連など多々
でござった。むう、バスターばかりでござるな。
拙者としてはまず手中に収めたかった六武ノ書が入りまずは良かったかと。(使う
ことはまずないでござろうが・・。効果が効果だけに。)
それもさておき拙者としての今回の目的はBF-疾風のゲイルでござるな。
-------------------------------------------------------------------------- =BF-疾風のゲイル=
チューナー(効果モンスター) 星3 闇属性 鳥獣族 攻1300 守 400
自分フィールド上に「BF−疾風のゲイル」以外の 「BF」と名のついたモンスターが存在する場合、 このカードを手札から特殊召喚する事ができる。 1ターンに1度、相手フィールド上に表側表示で存在する モンスター1体の攻撃力・守備力を半分にする事ができる。(wikiより) --------------------------------------------------------------------------
チューナーかつ2600以下の攻撃力のモンスターに戦闘に勝ち、さらにはゲイル以外
のBFが場に存在すれば特殊召喚もできるという極めて汎用性の高いカードでござ
る。今このカードを六武衆に組み込んでみようかと考えているところでござる。六
武衆の打点の低さをカバー致し、さらにはチューナー故にシンクロ召喚も可能にな
るかと思った次第でござる。何より今流行りの奈落の落とし穴にかからないでござ
るからな。安心して出せるのもこのカードの強みでござる。
我が六武衆デッキ、これからどう昇華していくか楽しみでござる。ただし、相性が
合えばの話でござるが。
ー追伸ー
そういえば余談でござるがどうやら六武衆関連(もしかすれば他もあるやもしれぬ
が六武衆以外調べて無き故に)のカードは一箱に2枚しかないようでござるな。六武
衆の結束の時も一箱に2枚しかなかった故に。まだ調べている段階故に確信とまでは
いかぬでござるが参考までに。
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2008年11月15日 14:27
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| HEROトライ二週目 |
今日のトライアルは★17で終了。今回のイベントも調整がてらに参加致した。使用
デッキは今回四種類、ライト六武衆、光ビート、剣闘六武衆、次元斬でござる。い
ずれも調整中ということもあり勝率はいいとは言い難いでござるがそこそこ回った
でござる。
やはり敗北のほとんどはライトロードござった。墓地送り効果でネクロガードナー
が落ち、更にはウォルフが出たりと展開が速く、それに加えオネストの恩恵までと
まさに至れりつくせりのデッキ故なかなか崩せぬでござるな。閃光を吸い込むマジ
ックミラーを入れればいいだけなのでござるが入れたら入れたで今度は剣闘獣への
対策がおろそかになる故に何ともいたし難いでござる。
そうして拙者の場合、悩みに悩むと結局は純正六武衆に戻ってしまうのでござる
が。
むう、何かいい方法はないものか・・・。
孫子の兵法に曰く
敵を知り己を知れば百戦危うからず
己と敵を知らずして戦うなどもってのほか、双方知ってこそ勝利を得られるもので
ござる。おそらく拙者が勝てぬ理由はそこにあるのやもしれぬな。もっと精進せね
ば。
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2008年11月15日 02:45
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| 交流戦 |
今日はxFUSIONxさんとの交流戦でござった。拙者は3番手でござった。デッキはラ
イト六武衆で勝負。結果は・・・むう、またしても敗北。考えてみれば拙者、交流
戦での勝利はほぼ皆無でござるな。むう、まだまだ修行が足りぬということでござ
るな。今度こそはチームのために貢献したいところでござる。
そして、昨日載せ損ねたファンデッキレシピを公開致す。

=光ビートデッキ=
拙者がオンラインやり始めの当初使っていたデッキ(スキドレ入りスタンダード)
を今風に改良したデッキでござる。高攻撃力のモンスターでひたすら押して勝つと
いったコンセプトでござる。最初はガンナードラゴンも入れていたのでござるが回
してみていま一つ活躍する場面がなかったほか、オネストの恩恵も受けれぬ故に代
わりに光HEROを入れてみたでござる。勝率の方はというと・・・むう、改良足りな
いのかいま一つでござった。
ひとまずこれも一つのファンデッキとして見ていただけたらと思う次第でござる。
拙者、基本は六武衆が故に。
そして今日のイロウトレード

ゆのっちさん、こんなにイロウをいただけるとは誠に感謝致します。この御恩はか
ならず。
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トラックバック:(0) コメント:(2) 2008年11月13日 02:23
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| むう、書くことが・・・ |
記事が減って何を書くでござるかな。書くことと言えば、ほとんどの日はオートで
回し修行していることが日課故にその勝敗位でござるからな。
そう思いブログに載せようかと新しいファンデッキをお作り致した。
いざ、ブログにと思っていたのでござるがペイントに貼り付けするはずの画像が、
撮ってきたはずのSSがない!何故に!
どうやら拙者Prt Sc ではなく間違って隣のDeleteのボタンを押していたようでござ
る。むう、拙者としたことが。
故にデッキはまたの機会に載せるでござる。では、これにて。
・・・書くほどでもない記事でござったかな。 |
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トラックバック:(0) コメント:(4) 2008年11月12日 01:08
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| エヴォ参加二回目 |
今日は剣闘六武衆で勝負。★150で終了致した。今回は商品目的よりもデッキ調整目
的で参加。勝率はそこそこといった感じでござったがライト六武衆と比べるとはる
かに勝率は少なき故に、むう。
二つのデッキを使ってみてわかったこと、一番の大きな違いと言えばやはりオネス
トの存在でござろう。オネストは手札から発動する効果故、奇襲性があるのと何よ
り防ぐ手立てが天罰か死霊騎士デスカリバーナイト、もしくはマクロコスモスなど
の除外系カードしかないという点でござるな。それに代わるものと思い、いろいろ
剣闘六武衆に入れて試してみたがやはり場に出すカードは大嵐、宣告などのカード
の前ではことごとく破壊されほぼ無力でござった。
逆に剣闘六武衆でライト六武衆にない点といえばガイザレスでござるな。オネスト
のように奇襲性はないものの二枚破壊は非常に頼もしい存在でござった。しかしガ
イザレスであろうとやはりそれにチェーンして宣告されてしまうとこちらが二枚の
アド損してしまうのが否めなかったでござるが。
共に強力なカードではあるがやはり場と手札の大きな違いはなんとも致しがたい事
でござった。
むう、難しい問題でござる。
そして話題は変わり今日のエヴォ中に入ったカード




上三つの画像は連続でござった。最後は一戦終わった後デッキ編集中に相手から切
断されたときに入ったカードでござる。一日にこれだけイロウが入ったのは拙者と
しては嬉しいかぎりでござる。ほかはヤイチとカモンでござるな。ヤイチの方は姫
君にあげるでござるかな。他にも上の画像のDDクロウと古のルールはそのままイロ
ウとトレードしたでござる。まだまだ先は長いでござるがこのまま順調に集まって
くれればいいでござるな。
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トラックバック:(0) コメント:(2) 2008年11月9日 03:06
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| エヴォ初日 |
今日は、少し遅れながらもエヴォに参加致した。デッキはライト六武衆。★84で終
了致した。あと六つあれば三セットだったのでござるが、惜しいところでござっ
た。残りは次にかけるでござる。
そして今日のイロウトレード

ナムさんありがとうございます。
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2008年11月8日 03:16
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| 交流戦最終日 |
昨日で、白太陽さんとの交流戦が最終日だったのでござるが、交流戦は知らぬ間に
トーナメント大会に変わっていたでござる。参加者も約四十人となり予想していた
よりもかなり大きい大会になった。これはこれで精進するのにはいい機会ではあっ
たが、苦しくも一回戦敗退でござった、無念。(ちなみに相手はグデムさんでござ
った)
そして激戦の末、優勝致しましたのは以前冬さんに紹介していただいた方、六武衆
の姫君でござった。拙者としては、もはやお見事の一言に尽きるでござる。ほとん
どの勝負を観戦しておりましたが見事なまでの戦術でござった。今のこの環境化で
これほどまでに六武衆を巧みに操れる方はそうはいないでござろう。姫君の勝負は
拙者の六武衆もまだ昇華できる可能性があると心の底から思わされた名勝負でござ
った。
最後になりますが今回の大会の担当を致されました冬さん、マバリンさん司会、進
行お疲れ様でした。改めて感謝のほど申し上げます。
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トラックバック:(0) コメント:(0) 2008年11月7日 18:11
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