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  <title>夢ははかなく散る</title>
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  <dc:creator>祐</dc:creator>
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  <dc:date>2008-08-08T16:45:00+09:00</dc:date>
  <title>ひさしぶりだねー</title>
  <description>おひさしぶりさ！！(!?8月10日はやくきてさー!!ラビの誕生日楽しみでスy!!今日で部活終わった!!やった!!大会までない!!それは困る!!(えっ・・・いろいろカイソウしました＾＾なんかね〜いろいろね〜あってね〜(うざいね〜ナンかえ書きたい!!リクエストありません!?(いきなりかよ今からえ書いてきます＾＾暇な人いないかなーえっと拍手くれる方コメントください；；ちょっと困ります</description>
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  <dc:date>2008-07-28T21:39:00+09:00</dc:date>
  <title>改めて!!</title>
  <description>100HITありがとうございました!!オリジナルキャら瑠瑠です!!奇跡の主人公のようなモンです!ひばり様と絡ませています奇跡は続けます</description>
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  <dc:date>2008-07-18T22:47:00+09:00</dc:date>
  <title>もらい物</title>
  <description>君の笑顔で俺は爆発寸前＊山本side「なぁ、美月」「なぁに?」俺と美月は二人っきりで学校から帰っている。俺の部活が長引いてツナと獄寺は先に帰ったので久々に美月と帰っている。「明日、俺試合なんだけど…」「知ってるよ?」美月が俺の方を向いて首を傾げて言う。「その…応援…きてくれるか?」「?　当たり前じゃん」美月が笑顔で言う。その笑顔が俺の心を熱くする。「その…もし…俺が明日ホームラン打ったら…言いたいことがあるんだけど…いいか?」「ん?いいよ?」美月が不思議そうにokする。「じゃ、じゃぁ!あ、明日…!」俺は恥ずかしすぎて美月の顔も見れず走り帰ってしまった。今の俺の顔は真っ赤だろう。自分でも分かるくらいに、顔が熱い。そして、試合の日。俺はホームランを打った。しかも満塁ホームランでそれで逆転勝ち。俺は嬉しかったが…その帰りが問題だ…俺は…ちゃんと逃げ出さずに美月に言えるのだろうか?「かっこよかったよっ!山本凄いっ!」美月はとても褒めてくれる。それがとても恥ずかしく、そしてとてもプレッシャーになる。これは野球の試合よりも難しいことだ……。しかも俺は初恋ときた…余計にプレッシャーになる。「山本?」俺がこんなことを考えてたので美月が不思議そうに俺の顔を覗いた。「え?あ、ああ…なんでもないぜ」俺は笑顔で言った。ちゃんといつもの笑顔を作れただろうか…「?　ねぇ、昨日言ってた言いたいことって何?」俺は…言えるのだろうか?いや、いつか言うのだから今、言おう。今…。「俺…お前のことが……す…好き…な…んだ……」顔を見て言ったら、最後の方が小声になってしまった…き、聞こえただろうか…?俺はおそるおそる美月の顔を覗いた。美月の顔は驚いた顔をしていた。だが、すぐに笑顔になって「私も…好きだよ?」美月はそう言って俺の頬にキスをした。俺の顔は物凄く真っ赤になった。「アハハ、山本可愛い!」俺はつい照れくさくなって顔を逸らした。美月は俺の手をとって「さ、帰ろう、武?」初めて名前で呼ばれた…俺は色々な嬉しい気持ちが溢れてきて自然な笑顔で「おう!」と言っていた。うわっわあああーあーあーあーあーい!!めっちゃ素敵だよね!!もらったんだぜ!!うれしいですｂ本当に有難うございました!!</description>
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  <dc:date>2008-07-18T19:56:00+09:00</dc:date>
  <title>ありがトン!!</title>
  <description>100HIｔ有難うございました!!お礼にオリジナルキャラ瑠瑠を書きました!!絵が下手でスイマセン；；；でもしょうがないんですよ！！ではコレにて</description>
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  <dc:date>2008-07-17T22:36:00+09:00</dc:date>
  <title>鈴嬢　蓮羅さまへ</title>
  <description>君の視線が俺に少しでもあったら　俺は君のてを握りたい　　君がいつも俺の手を握るように　　　暖かい体温が俺に伝わるように・・・君のぬくもり獄寺「古都!!てめぇ!!また勝手に人のパン食っただろう!!」古都「獄寺が出しっぱなしにしてるほうが悪いんだよ!!｣山本「まぁまぁ二人とも仲良くしろよ〜(笑)」古都「あっ!!山本のお弁当おいしそう!!」山本「これかぁ？食べる?」古都「うん!!食べる食べる！！！」パクパクツナ「古都はよく食べるよね〜」古都「どういう意味かな〜綱吉君・・・」ツナ「わわわっ(汗)そんなつもりじゃないんだって!」古都「ならいいけどさ・・・あっ!!獄寺!どこ行くの！?」獄寺「どこって飯買いにに行くんだよ・・・」古都「ならうちもいく!!!!」獄寺「勝手について来い・・・」ぱたぱた・・・ガシャン山本「何だかんだいってあいつら仲良しなのナ〜」ツナ「そうだよね〜」古都「獄寺〜焼きそばパンかって!!」獄寺「自分で買いやがれ!!」古都「ぶ〜なんだよー獄寺のけちー!!」獄寺「ナンとでも言え」獄寺は並んでいたパンを適当に手に取りレジへ持っていく獄寺「古都ほしいもんあるんだったらさっさともってこい」古都「!!!!わーい!!」古都は焼きそばパンをもって獄寺の方へ走っていった屋上に戻る戻り道獄寺「・・・・古都・・・」古都「んっ?獄寺？どうしたの？」ぎゅっ・・・古都「?獄寺????」獄寺「うるせぇ!!焼きそばパン買ってやっただろ!!」古都「・・・・うん・・・」ぎゅっ獄寺「屋上に着いたら離すから・・・」古都「わかったよ・・・」君のぬくもりはちゃんと僕に　届いてるよ・・・　　だから無茶だけはしないで?　　　うちは君の事好きなんだからねいつか伝えて見せるからそれまでは・・・・　　ボクノ目の前からは消えないでね・・・獄寺・・・・・・ENDーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあとがき鈴嬢　蓮羅様へのリクエスト夢小説です!!短くて悪いんですが；；本当にすいません!!後読者80人突破おめでとうございます!!これからも応援してます!!ではこれで＾＾</description>
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  <dc:date>2008-07-09T21:47:00+09:00</dc:date>
  <title>リク受付中!!</title>
  <description>こんばんは!!今回のリクエスと待っているのは夢小説です＾＾入れて欲しい名前ジャンル誰と絡ませるか性別報告場所ジャンルはリボーンD灰ムヒョロジそのたですね・・・まぁなかったら奇跡書きますけど・・・少しでも応募して欲しいです＾＾では応募待ってますーPs今日中に応募してくれたかたは今日中に書かせてもらいます</description>
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  <dc:date>2008-06-28T23:34:00+09:00</dc:date>
  <title>きせき</title>
  <description>君がどんなに強いだろうと　僕には関係ない　　　　　君を好きになったことを　　　　悔やんでいる　きせき並盛中学・・・???「雲雀・・・キョウやか・・・」カシャンフェンスを握る音がグランドに響くバッフェンスを軽々超えてグランドに入る小さな体に、グリーンの綺麗な髪の持ち主男にしては体つきは女のようだが立派な男である名前は瑠瑠外見も名前も女だでも男瑠瑠「あー学校・・・」じゃら瑠瑠「まず探ってみるか・・・」瑠瑠はそういうとフェンスを乗り越え帰っていった次の日先生「今日は転入生を紹介するぞー瑠瑠入れー」ガラガラ瑠瑠「初めまして瑠瑠でっす!!以後お見知りおきを」生徒「ぽー」つな「なんか可愛い子はいってきたね」山本「そうなのなー」先生「よし瑠瑠山本の隣に座れ」瑠瑠「わかりますたー」山本「よろしくな〜」瑠瑠「よろしくな〜」昼休み瑠瑠(ん〜雲雀きょうやはいないのかなにしてもつまんねぇ学校)グイッ瑠瑠「!!!?」不良「瑠瑠チャンだっけ？話があるんだけど良いかな」瑠瑠「・・・良いですよ暇でしたから・・・(にや」数分後不良「ぎゃぁぁあぁぁぁぁぁぁぁあぁ！！！！？」瑠瑠「よわっ・・・」不良たちは一目散に逃げていく瑠瑠「一億年早いわばぁぁぁか」瑠瑠の持っている鎖その先には十字架が着いている瑠瑠「あぁ〜あ十字架血すえなかったね。。。」ぺロリ十字架の先をなめる雲雀「ねぇ・・・・」瑠瑠「！！！！！！！！？？？？？」いきなりの声驚きのあまり硬直してしまう誰だ・・・・普通の生徒ならコロすしか・・・ばっ！！！雲雀「君不要物持ってきてるよね・・・」瑠瑠「どちら様で？」雲雀「・・・わぉ僕を知らないんだ」ちょっとやばいな・・・ひばりきょうやと接触するなんて・・・雲雀「かみ殺す」びゅっ！！！瑠瑠「っと!!!?」トンファーから身を逃れる瑠瑠瑠瑠「いきなり攻撃してくるかな普通」雲雀「興味ないねその話」雲雀はトンファーを振る手をやめようとしなかった瑠瑠「ちょっ!!?話聞かないのか!!?」瑠瑠は必死にトンファーからみをひく雲雀「君は違反だよかみ殺さなきゃいけないよ!!!」びゅっびゅっ瑠瑠「ったく!!!」しゅばっ雲雀「!!!!!!!!!!???????」トンファーに瑠瑠の鎖が絡まっていた雲雀「わぉすばらしいね君」瑠瑠「そりゃどうも・・・・」雲雀「君名前は」瑠瑠「・・・・瑠瑠」雲雀「瑠瑠か・・・草食動物ではないようだね」瑠瑠「草食？僕は葉っぱなんて食べないよ・・・」雲雀「変な子というね君」雲雀はくすくす笑う雲雀「まぁ今回は許してあげるよ」ぱたぱた瑠瑠「ふぅ・・・怖いなぁもう・・・」瑠瑠は腰を地面におろす瑠瑠(雲雀・・・きょうや・・・・)瑠瑠はふぅっとため息をつき空を見上げた次回　奇跡</description>
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  <dc:date>2008-06-27T23:50:00+09:00</dc:date>
  <title>さようならまた会いましょう</title>
  <description>あなたはいつも　　僕をおいて　　　　どこかへ行ってしまう・・・　　　　　　一人にしないで・・・お願いだからさようならまた会いましょう君にあったのは・・・地獄のような実験を受けているときだった???「うわぁぁぁぁぁぁぁっぁあっぁ!!!!!」科学者「ふむ・・・95％か」???「ぎゃぁぁぁぁぁぁあああぁぁ!!!!!」科学者「もう少しで100％だ!!」どかっかーーーん!!!科学者「ナンだ!!!?」科学者「あの厄介ながきのほうだ!!急げ!!!」ばたばた???「あっはぁはぁ・・・」研究所に響く悲鳴　物が壊れる爆発音そんな中藍色の髪の男が僕の前にいた「「「ぼくとともにきますか？」」それが僕と君との出会いだった骸「霧〜なんで無視するんですか!!!?」霧「骸がうザイから・・・」骸「なっ!!?助けてもらった人に聞く言葉ですか!!!?」霧「・・・骸はいいよね・・・」骸「はい？」霧「六道輪廻が使えて・・・僕なんて・・・」ぎゅっと自分の腕を握るきりあのおぞましい実験が今も心に刻まれている・・・骸「霧・・・僕はどこにも行きませんから」霧「本当に・・・？」骸「何があっても霧のそばにいますどんな姿でも・・・」霧「パイナップルな格好はやだよ？」骸「それはありえませんね・・・」そう約束したのは君だよ？なんで？　何でボンゴレのボスを狙ったの？霧「骸!!!!」骸「・・・・霧・・・・」霧「骸!!!骸ー!!!どこ行くんだよ!!」必死に骸を追いかける霧犬「霧くんじゃね!!!お前は何にも関係ないんらからナ!!」骸「霧・・・arriurderci・・・」霧「骸!!!犬!!!千種!!!!」霧は必死にヴィンディチェを追いかける霧「骸!!骸!!!僕をおいてどこ行く気だよ!!!むくろぉぉぉぉおお!!!」ヴィンディチェがいなくなる瞬間に周りに大勢の医者が来たボンゴレやそのファミリーをつれ治療をしている霧は骸たちが消えていった方をずっと見ているリボーン「おぃ」霧「・・・あっ・・・ごめんここジャマだよね・・・」リボーン「おめー骸のナンなんだ？」霧「・・・同級生かな・・・」リボーン「そうか、おめーもこい」霧「へっ・・・？」リボーン「いいからこい」君は僕の事を置いていった　　嘘つき・・・霧「・・・・」誰もいないはずの場所　　いつも皆がいる場所・・・今は誰もいない・・・犬「きり!!!」霧「!!!?」聞きなれた声が霧のミミをくすぐる霧「犬!!!千種!!!!!」思わず犬に飛びつく霧霧「犬!!!!!!会いたかったよ!!!」霧はなきながら抱きつくでも一番求めている人がいない・・・霧「ねぇ犬？骸は?骸はどこ？」犬「わりぃ・・・俺とカキピーだけなんだ・・・」霧「・・・・そっかぁ・・・」髑髏「犬・・・千種・・・この人誰？」千種「霧・・・骸様と話せる奴だよ・・・」霧「・・・骸と？」髑髏「骸様が行ってた霧？」霧「始めましてきりって言うんだ」髑髏「私は・・・クローム髑髏」霧「よろしくね」髑髏「うん」ぎゅっ・・・骸・・・あなたは僕の目の前に出てきたのになんで？なんで何にも行ってくれないの!!?骸「クフフ少々疲れました・・・この子を」霧「骸!!!!!!」骸(・・・あぁ霧スイマセンあなたとの約束守れませんでした・・)どさっ霧「クローム!!!」骸の馬鹿・・・僕の気持ちなんか分かってくれないくせに・・・長い長い思い出その中には君がいる　今君は・・・　　どこにいるの・・・　　　　あなたに会いたくてしょうがないです　　　　　僕はここにいます・・・　　　　　　迎えに着てよ・・・　　骸・・・・ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあとがきわぁー！！！意味不明だ!!!骸夢でした!!コンナにだらだら書きすぎて死にそうだよ；；</description>
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  <dc:date>2008-06-27T22:09:00+09:00</dc:date>
  <title>こんばんは!!!</title>
  <description>こんばんは!!祐ですWhy do I live? 管理人夢小説際と持ってるんですけどなんとなくブログのほうでも書きたくなったんです＾＾なのでここ夢ははかなく散る？だっけ(おぃを解説します＾＾ジャンルはカテゴリーからどうぞ＾＾</description>
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